感動の体験記 図鑑を読むようになってからは嫌いだったひら。心配はいりませんよ。子供の読書について 5歳になった息子が図鑑ばかり読んでます 昆虫が好きで捕まえた虫と照らし合わせたりしてます 食事、睡眠、排泄、入浴以外は図鑑を読んだり昆虫の絵を描いたりしてます とにかく毎日虫&図巻です 周りの同年代の子は絵本を読む子が多いです 息子のように図鑑を読むのは「読書」と言い難い気もしますがどうなんでしょうか 図鑑を読むようになってからは嫌いだったひらがなを読もうとしたりカタカナを数日でマスターするようになったことはすごく驚きで、良かったなぁと思いますが絵本にはあまり興味を示しません 図書館に行っても図鑑ばかり よく読書をする子=賢さ と連動されてますが図鑑ばかりに偏りすぎは良くないのでしょうか 子供の地頭の良さを見抜く。親の欲目で。「子供に超難関大学を目指させよう」とプレッシャーをかけたら
間違いなく潰れると思います。コメントを拝見し。コミュニケーション力が
弱いと。それほどまでに壁となって立ちはだかるのかと痛感いたしました。
元々ひらがなやかたかなはスラスラ読めても殆ど書けない状態なのは分かってい
たので。数字も併せてまずはそちらを練習をしよう普段から落ち着きのない子
なのでちゃんといすに座ってられるか。すごくシャイではじめてのことに順応
するのが苦手

あの本のタイトル教えて。夢中になって読んだはずなのに。情けないことに内容はさっぱり覚えていません
。船が出てきたような気がします。記憶違いかもしれません ハードカバーで。
図書館に並んでいるのを見つけたとき。なんだこの本すごく分厚いな!と驚いた4歳年中でひらがな?カタカナが読めない?書けない時の対策。今回はこのようなお悩みを持つ方に向けて。あることをやった結果。息子がヵ月
でカタカナを覚えた方法をご紹介します。歳年中でひらがな?カタカナ
が読めない?書けない時の対策息子で効果的だった方法親としてはすごく
焦りますよね。ちょっと嬉しくて。まだカタカナに興味がないのにカタカナ
ドリルを買ったことがあります。小学館の図鑑は。主要ぺージの数字が
太字になっているので。自分でお目当てのぺージにたどり着けます。

感動の体験記。楽しい育児クラブ」を始めて本当に良かったと思うことは。子ども達が絵本が
大好きになったことです。楽しい育児クラブを始めてから。日たりとも
取り組みをお休みすることなく進めることができ。その成果を感じられたことで
。息子は。分でも毎日継続ガーゼを取りに行って拭いてくれたり。「一緒に
絵本読もうね」と赤ちゃんの好きそうな絵本を選んで読んでくれたりもします。
最後の秘訣は。子育ては楽しいと心から思えるように。親が成長することだっ
たのですね。こくごだいすき。文字」に興味をもちはじめた子から。入学して「こくご」を習いはじめた子まで
!わかる」感動のつまった知育絵本子どもが自分で理解する喜びを感じられ。
親もそれを手助けできるようにつくられています。 4 系統的に学習できる巻
構成「かなひらがな?カタカナ」「漢字」「作文」「ことば」のテーマで
分冊し。私が子どもの時に夢中になって読んだ思い出の本です。この
シリーズに出会い。国語が好きになったことで。国語教師を志したそうです。

ひらがなの練習中。うちの子もうすぐ歳。男児は歳前にいくつかのひらがなを読み。カタカナ
は歳で自分で覚え。字は勝手に書けるようになっていたので書き順や鏡文字も
ありますが。あまり字に関して苦労した覚えはありませんが。子供がひらがなを読めるのはいつから。子供っていつから文字を読むようになるんだろう?という焦りを感じるのは。
幼稚園など集団の中に入ってからでしょうか。 はじめて読んだ単語は「
カルピス」; 恐竜図鑑をきっかけにカタカナをどんどん習得; 歳半で
カタカナはほぼマスターこんなになっているのに。息子がひらがなに興味を
持つことはありませんでした。もっと本格的に文字を練習するためのドリルも
各出版社から出ていますが。興味を持たせるという目的だったので。写真

3歳でひらがな?カタカナをマスターできる方法は図鑑と絵本。年少でひらがなを読めるようになることがひとつの目安目標; 我が子に歳~歳で
やっていたこと 歳か月頃だと思います。 子供が字に興味を持つ土台となっ
たのが。小さいころからの読み聞かせだったと思っています。確認の際によく指摘される項目。図鑑 件のカスタマーレビュー で購入 全ひらがなカタカナで小さな
子どもから楽しめる仕掛け絵本めくる仕掛けがたくさんあるので大人が
あらかじめ全てめくってから お子様にわたすと破れ防止につながります。
プレゼント小学館の図鑑ネオを買ったものの。早過ぎたようで本棚の肥やしに
。めくる図鑑が初なので試しに買って見たら。すごく食いつきが良くて。毎晩
寝る前に図鑑読んで!年中さんになって。いろんなことに急速に興味をもち
はじめた5歳の娘に。

心配はいりませんよ。興味は移りますから。図鑑いいですよね!うちも、もうすぐ5歳になる息子が3歳頃から図鑑大好きです。食事中に気になることがあればすぐ調べ出すほどです。好きな図鑑はボロボロです。絵本も大好きですが、下の方で、絵本読ませないと文章を読むのに障害が出る?笑などと言ってる人がいますね。図鑑読んだことが無いのでしょうか。笑気にしなくても大丈夫ですよ。図鑑にも、たくさんの文章や、説明がありますよね。うちの子はそこもしっかり読みますし、語彙力や文章力は図鑑でも身につきます。好きなことを好きなだけ。今はそこの方が大事かと。大丈夫です、お母さん心配はいりません。本というのは捨て本はありません。ですからどんな本でも読ませることが大切です。彼が10年後15歳になるころにはその経験を生かして重い本ではなく軽くて薄い本を読むようになり勉強をしてくれるからです。しかし、画力は養われることはないと推測されます。子どもの興味は移ろうものです。今は図鑑でも、その内、違うものになりますよ。質問者さんが「図鑑以外も読ませたい!」とお考えなら、昆虫をテーマにした絵本や児童書もたくさんあります。『ダンゴムシみつけたよ』や『おちばのしたをのぞいてみたら…』など、虫要素が強く文章少なめの写真絵本から始めて、『くものすおやぶん とりものちょう』や得田之久氏の「こんちゅうの一生」など文章が長いものにシフトして、小学校に上がったら少しずつ文章量を増やし、最終的には小学校高学年に入るくらいで『ジュニア版ファーブル昆虫記』を一人で読み通せるところまで行けば、そこそこ読める方だと思います。5歳にして夢中になれることがあるというのは羨ましいです。私ならファーブル昆虫記を買ってあげます。図書館から借りるのも良いでしょう。挿絵がきれいなものとかルビがふってあるものとか有ります。ファーブル昆虫記はNHKの100分de名著に取り上げられています。気にしなくていいと思います。図書館に行っているなら、他の本との出会いもあるわけだし、気になるなら、私なら虫が主人公の絵本なんかを探して家においてみます。イラストがマンガっぽいのは…とか、この年代ならこのくらいの本を読んでほしい…とか私も色々考えて与えたりしてみましたが、結果、好きなものしか読まないし、制限するとあまり読まなくなります。図鑑も割と限りがありますし、いつかつきものがとれたように別方向に行く日が来るかも。それと、子供二人育てて思ったことは小さいうちにインプットできることはした方がいい。図鑑が好きなんて羨ましいです。小さいとき得た知識は忘れないし、何かと生きてくる。小さい時は苦も無くなんでも吸収するので、詰め込んだらかわいそうとかのびのび…とかって親のエゴなのかも、とも思います。余り、口出ししたり、情報操作みたいなことしないで好きなことはとことん追求させてあげたらいいんじゃないのかなあ。特に男の子は思う存分チョロチョロさせていた方が後々落ち着く、というか集中力にたけた子になるみたいですよ。存分に図鑑、読ませてあげてほしいです。好きなんだから、どうしようもなくないですか?もちろん、姿勢をしっかりして目を悪くしない様にするとか、生活をおろそかにしない食事とかトイレとか、呼ばれたら返事するとかとか、そういうのは大事とおもいます。でも、今興味を持ったことに夢中になってるのに、そこに「物語を読みなさい」と本を渡したところで読まないですよ苦笑今は虫ですけど、そこから他のものに興味が広がることもあります。幼稚園や保育園ではむしろ物語性のあるものばかり読み聞かせられると思います。だから、家で読まないからといって物語に触れていないわけではないです。うちの息子も3歳から図鑑にはまりまして、物語をまったく読みませんでした。一緒に読もうってさそうと、図鑑を持ってくる。そのおかけでひらがなカタカナともに3歳前半でマスター。図鑑にふりがながあるおかげで4歳には漢字を読み始め、5歳現在、新聞が8割がた独力で読めるくらいの読解力です。で、ここにきて、物語を読むようになりました。驚きです。きっかけは歴史に興味を持ったことだったのですが、伝記的な話や昔話これはいつ頃の時代の話だ、とか考えながらを読むようになりました。ただし、ひらがなばかりの本は読みません。ひらがなの羅列って文節がわかりにくくて読みにくいんだそうです。漢字だと文節や単語の意味がすんなり入ってきて読みやすいそうです。大人みたいな読み方してるんだなって思いました。だから、図鑑が好きでもそこから興味が広がることはあるし、漢字が読めるようになったら、絵本ではなく児童書のやような少し難しい物語を読みたくなるかもしれませんよ。素晴らしい!私の理想です。うらやましいです。5歳パパです。幼児教育を色々調べて実践しています。図鑑好きなんですね!とても良いことだと思います。何よりその好奇心が宝物です。子どもは好奇心によって学び成長しますよね。質問者さまのお子さんのように読みたい気持ちが合わさり文字を読めるようになるのがなによりの証拠。ひとつの強い興味に引っ張られて他の能力が底上げされる事がよく起こります。経験上、それがどの教育よりも早いですね。うちの子も4歳の頃、虫とくに甲虫の図鑑が好きでした。模写してみたり、レゴで作ってみたり、捕まえて検証したり、その頃に自分で検索することも覚えていきました。僕たち親も、その興味に付き合い毎週公園、図書館、昆虫館ときには昆虫旅行に行ったりもしました。うちの場合は、その強い興味が数ヶ月で移り変わっていってます。ただ、その興味の数ヶ月はボーナスステージのように様々なことを吸収してます。人生ゲームにハマった時、楽しすぎて銀行役までやりたがり、そのおかげで算数も一桁計算しかやらなかったのに、3ヶ月で四則計算が出来るくらいになりましたね。驚きでした。何より学ぶことが楽しいと思わせるチャンスです。図鑑を見ているとき「これが学ぶということ、勉強ということだよ。楽しいかい?」と親が話してあげることが良いと思います。褒めて、肯定してあげてください。偏りの心配は無用です。むしろ飽きるまで、好きなことを好きなだけやれる環境を用意してあげてください。同じく2歳頃から図鑑ばかり熟読していた息子がいます。読みすぎて図鑑破れました。うちの子は電車でしたが。私も偏りすぎかなーと、絵本や物語にも興味をもってほしくて、電車が出てくる絵本を探しては毎晩読み聞かせました。最初はあまり聞いてなかったけど、読み聞かせの時間は好きだった様子。現在小学生になり、相変わらず本を開くのが大好きで、暇さえあれば本を読んでいます。最近は歴史で、基本は歴史漫画や図鑑ばかりですが、時期を見て子供向けの平家物語や東海道中膝栗毛、源氏物語などを渡したら熟読してました。おしりたんていやゾロリシリーズも小学生になったら急に読み出しましたよ。絵本はいまだに寝る前に読み聞かせ。いろんなジャンルを借りてきて、どんなのが好きかなーと試してみて、最近はギリシャ神話がお気に入りです。色々と興味は広がります。まだまだ5歳とのことで、絵や写真いっぱいの図鑑が大好きで素晴らしいと思います。時期を見て、こんなのどうかな?と虫に関係する物語の本を渡してあげるのオススメです。全然いいと思うけど。のめり込めるくらい好きな事があっていいじゃないですか。興味ある事は吸収も早いから読むのもすぐ出来るようになったのでしょうね。もう少し大きくなったら他の本も色々読むようになるでしょうし、今は無理しないでいいと思います。どうしても読ませたいなら昆虫の話の絵本とかね。例えばアリとキリギリスみたいな、昆虫が主人公の絵本なら手に取ってくれるかも.幼少期は子どもが興味を持ったものにとことんのめり込めばいいと思います。文字などは小学校に上がってからなんとかなります。図鑑も程々に。絵本を読ませないと言葉の使い方、読み方などに障害がおきます。

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2021年3月10日

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