合格者の現在 現在日商簿記二級を取得英語力は皆無という状。USCPAで監査法人勤務です。uscpaについて質問です 現在、関西の大学二回生の者です 学歴は高くありません uscpaの取得に魅力を感じており質問させていただきます 1 現在、日商簿記二級を取得、英語力は皆無という状況ですが、在学中にuscpaを取得できますでしょうか 部活もしておらず、時間は十分にあります 2 uscpaを取得すれば新卒での就職活動において、big4 監査法人、税理士法人などの企業において採用される可能性はありますか 学歴は高くありません 3 その他アドバイス等があればよろしくお願いします よろしくお願いします グローバルに活躍したいなら知っておきたい「国際資格」11選。の資格は。筆記試験に合格すると共に。実務経験を積むことで資格取得でき
ます。の州では。年制大学の学位と会計学やビジネスに関する科目の一定数
以上の単位取得が必要ですが。短大卒や大学在学中に受験できる州もあります。

合格者の現在。大学在学中に全科目初回受験で合格。では私の周りは全員カナダ人の方
で英語を使って仕事をしていました。帰国当初は。次は簿記級。級と勉強し
て。就職して。と考えていたのですが。簿記に関するパンレットなどを見ている
中で。米国公認会計士就職活動中は。試験に合格できるかどうか
わかりませんでしたが。面接では「絶対に受かります!はい。アラスカ州の
受験資格を満たすために会計科目科目単位を単位認定試験プログラムで取得
しました。米国公認会計士の口コミ?掲示板。簿記二級は最低必要であると聞いておりますが。いかかでしょうか?
の取得をされて英文会計の実務経験が年以上でが点以上の方を探し
ています。米国の公認会計士試験は英語で行われるため英語力が必要とされる
。もし。会計士を取って。考えた結果やはり海外で働きたいという場合も対応
はできますか?これも私の意見ですが。日本の大学卒業して在学中に英語と
米国公認会計士の資格取る勉強しながら。英語を身に付けるのは難しいと思い
ます。

USCPAで監査法人勤務です。1.英語力が皆無ならなぜUS?という感じです。日本の公認会計士の方が良いと思います。USは英語が得意海外大卒レベルまたは会計が得意実務経験者や日本の会計士で英語もできる方が取得できるレベル?取得に向いているものだと思います。アメリカの資格なので、アメリカの大学を会計専攻で卒業したレベルを想定した問題になっています。2.採用される可能性はあります。3.たぶんこのままUSの勉強をしても合格までたどり着けないと思います嫌味ではなく客観的にそうだとご理解くださいそれでも目指すのならまずは英語をアメリカの大学の入学基準くらいまで、最低でもTOEIC800、TOEFL80くらい。USCPAの予備校は受講生を増やすためTOEIC600を目安にしていますが、最終的には合格しないと意味がないです。日本語で学習を進めても試験は英語なので合格には至りません。合格者の平均はTOEIC800以上です。4.コロナ禍で大学生のUSCPA学習者が増えています。ライバルは例年よりも多くなって今よりは厳しくなるかと思います。疑問に思うことがあれば、返信でご質問ください。1. 合格できるか否かは断定できませんが、受験時点でTOEIC 850前後の英語力がなければ合格は非常に難しいです。予備校などでTOEIC 500レベルからでも合格可能と書かれていることもありますが、これはあくまで「学習を始める時点で最低限必要な英語力」という意味で、合格するにはそれより遥かに高い英語力が必要です。2. 可能性はゼロではないですが、USCPAとしての新卒採用はあまり一般的ではありません。PwCなど比較的熱心なファームもありますが、新卒に求めるのはどちらかというと英語力です。つまり、「英語がバリバリにできて、その上で会計の基礎がある人」というのがBig 4における新卒枠でのUSCPA合格者に求めることです。会計の知識だけでいえば、日本の公認会計士試験の合格者や事業会社における経理?財務の中途者など、他にもたくさんいます。3. まだ二回生ですし、本気でこの業界を目指すなら日本の公認会計士を目指した方が良いでしょう。USCPAというのは、それ単体で勝負する資格ではありません。英語力が無いのであれば、USCPAを取ったところで本来USCPAに求められる仕事SEC filingのサポートやxBorderのアドバイザリー等は難しいですし、かといって新卒なので経理?財務の業務経験があるわけでもなく、アドバンテージがありません。ただ、USCPAという資格そのもので勝負するのではなく、経理?財務の分野でキャリアを積みたいという志と、それを実現するための当座の努力の結果としての試験合格という意味であれば、事業会社等の採用で評価される可能性はあります。いずれにせよ、やって損することは無いので、就職活動など細かいことを気にすることなく、まずはやってみてはどうでしょうか。ちなみにUSCPAは簡単ではありません。「USCPAが簡単」というのは、「日本の公認会計士と比べて」という枕詞がつく文脈であり、USCPAの試験そのものは難しいです。簡単だと思って学習をはじめると早々に挫折しますよ。USCPAは科目合格制度ですし、簡単です。本気でやれば、在学中に全科目受かるでしょう。しかし、USCPA簡単にとれます。それだけでbig4 監査法人、税理士法人にすぐ採用されるかというと、コロナで買い手市場もあいまって、正直、すぐには採用されないと思います。一度、USCPAをもって海外に就職し、経験を積んで、国内での就職を目指しましょう。

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2021年3月10日

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